
かねてから申請していました街路灯が設置されました
場所は、10班の高橋久幸さん所有のアパート「ヴィラキャット」前の電柱です
毎年1カ所ずつ設置要望が受付けられているようです
来年にむけて、「ここにあればいいな」という所がありましたら
区長か自治会長にお話くださいね
今朝、公民館の広場に乗用車が15台くらい連なっていました
いつもの土曜日の朝だと、軽トラック2,3台と自転車が置かれていて
「カーン」「カキーン」「コン」「ほーおっ!」「あはは」
という声が聞こえているのに・・
そうです、年配の方々(平均年齢75歳くらい)が
『ゲートボール』をしているのですが・・・・・
今日は小雨ということもあり、『ゲートボール』は中止みたいです
かわりに、平均年齢50代の若者(?)が大勢たむろしているのです
なにか?と思ったら なんとこれから分乗して『ゴルフ』に
いくというのです
スポーツってやはりこういうものなんですねぇ
一生懸命お願いして人を集めて、なんとかチームをつくって
地域の大会に出場する というパターンが最近続いているようですが
そんなことしなくても、自分の好きなスポーツなら自然と集まる
これが、本来のスポーツの楽しみ方なんですねぇ
地区の大会で(6区として)それがよく感じるのは
いやいや参加型が『シルバースポーツ』、『区対抗野球』
楽しみ参加型が『ペタンク』、『寿野球』、『グランドゴルフ』、『混合ソフトボール』
さて、『江釣子地区大運動会』はどっち型なんでしょうね
子供達は出場も応援も反省会も大楽しみにしています
なんとか雨が避けてくれるといいんですが・・・
今度(7日)雨だったら「延期」ではなくて「中止」です
そのときは、心待ちにしていた子供達のために、PTA通じて
なにか『いいこと』考えますので がっかりしないでね ((o(^-^)o))
雨降りが続いて、江釣子地区大運動会が一週間のびました
心待ちにしていた子供たちも『がっかり』です
「てるてる坊主を10個もつくって願ったのに・・・」
と言ってくやしがっていたのは、佐々木区長のお孫さんです
さて、一週間のびたことで、皆さんの予定が結構変わり
選手の入れ替えが続々出てきています
皆さんには「選手お願いします」の連絡が入るかもしれません
どうかよろしくお願いしますねヽ(^_^))((^。^)ノ
運動会(8月31日)に向けて、着々気運が盛り上がってきています
応援の旗をつくったり、ポニョの着ぐるみを用意したり
29日午後7時からは公民館で「応援練習」もおこなわれます
子供さんたちも連れてきて、2,3曲踊ってみましょう
楽しい運動会になりそうな予感がしています
9月には区対抗グランドゴルフも行われます(21日)
昨年の6区チームの皆さんも大活躍でした
申し込みが9月12日までですので
もし「やってみたい」という方いましたら
高橋進(77−2851)まで電話をください
個人参加でもOKですよ
10月5日には区対抗混合ソフトボールがあります
昨年も参加しまして、子供たちもいっぱい応援にきてくれて
楽しかったでーす
今年も40代の方々に呼びかけますので
よろしくねo(^−^)o
今年も江釣子中学校の『芸能発表会』が行われました
第31回を数えましたから、伝統の行事となりましたね
8月17日(日)は、わが6区の『古墳太鼓』がトップバッター
ということから、朝一番に見にいきました
総勢28名(全員参加)の大演奏でした
教えてくださった『古墳太鼓保存会』の方々も
「昔と違って、下級生が上級生の言うことをきく。という雰囲気
でないため、おしえづらい面があり、心配したが、まあまあ
良く出来た」と胸をなでおろしたほど堂々(?)の演奏でした
さて、さきほど江釣子交流センターに行ったら
『芸能発表会』が話題になりました
6区の『古墳太鼓』はそのなかでも一番人気の部類なそうです
それが、出番が抽選のため、一番手になり、やはり人気の
鬼剣舞も中ほどまででしたので
最後のほうは、観客も少なくて、演じている子供達がかわいそうで
ならなかった ということです
伝統芸能ですから「じみ」もあれば「はで」もあります
抽選順も平等といえば平等です
もし、私が主催者だったら どうするだろうと考えました
きっと観客の方々全員に、お昼に「カレーライス」をごちそうする
作戦を考えたでしょうね
江釣子のお米のおいしさをアピールするイベントと兼ねて・・・
また、演じる伝統芸能をスライド等を使ってわかりやすく解説して
見どころなどを紹介して、観客の方々に興味を持っていただく
ことを考えたでしょうね
そうすれば、みんなも最後まで残って見るし、
本当の『伝統芸能』を知ることができるというものです
それにしても、『古墳太鼓』をやろうとした先輩方は
すばらしい!!!!!!!!
また、それを続けている『保存会』の方々もすごい!!!!!!
感謝! 感謝! なのだ